保護者様へ

その手に
成功体験を。

ボイスアクションスタジオは、保護者の方でさえ達成出来ないような「コツコツと努力すること」をレッスン生に体験してもらいます。

なぜなら、例えプロになれなくても頑張った経験や成長した実感は将来に渡って成功体験として子供たちに自信を与えてくれると信じているからです。

「石の上にも三年」
「雨垂れ石を穿つ」
「愚公山を移す」

あの時あんなに頑張れたんだから、
今度も私は頑張れる

子どもたちが苦難に直面した時、そんな成功体験に裏打ちされた自信に支えられて、力強く生きていってほしいと私たちは願ってやみません。

徒労に
終わらせて
たまるか。

ほとんどの声優志望者は挫折で終わる。

地方で声優養成所を運営している以上、
そんな現実から私たちは目を逸らしません。

プロを育成しながら
プロになれない子どもたちに何が残せるか。

プロを育成する声優養成所の考えとしては矛盾しているように見えるかもしれませんが、それこそボイスアクションスタジオがこれまで運営してきて辿り着いたひとつの指針です。

「好きなことだから頑張れる」

子どもたちには、その情熱を力に変えて
思う存分〝努力〟してもらう。

私たち大人は、これから先の社会を力強く歩んでもらうために、思っていることを伝える〝自己表現力〟と、努力と成果による〝成功体験〟を子どもたちに経験させる。

「人生を賭けて運営してきたんだ。
ボイスアクションスタジオでの時間を徒労に終わらせてたまるものか。」

私たちはそんな気持ちで声優志望の子どもたちと向き合っています。

Our Belief

地元の子どもを
都会の食い物には
させない。

区切りの
付け方。

自分の子どもがプロの声優になりたいと上京を相談してきたら、私たちはきっとこう言います。

指定するオーディションで受賞したら
上京を手伝う。

毎年数千人以上がエントリーする大規模なオーディションを指定するので、子どもは反発するかもしれません。

子どもはきっとこう言うでしょう。

「オーディションで受賞できるくらい上手くなりたいから〇〇に行きたいの!」

○○から有名声優が卒業してることを言うでしょうし、有名声優が講師を務めていることを強く言うかもしれません。

もしお子様がそう言って説得してきたらこうおっしゃってください。

プロになるために、今日まで何をどれくらい続けたの?

あなたが憧れている声優さんに「東京に行かなきゃ努力しないけど、あなたのようなプロになります!」って胸を張って言える?と。

私たちは設立した日から一貫して
「大学進学」を勧めています。

高校や大学在学中に努力を重ねて、指定したオーディションで受賞すればそのチャンスを掴めばいいし、それができなかったのなら、ひとつの区切りとして進学や就職をする。

声優になりたいという気持ちをどこにもぶつけられずに、宙ぶらりんのまま現実から目を逸らしてしまっている声優志望者さんを私たちは本当にたくさん見てきました。

大切なことは現実と向き合い、複数の選択肢を持って挑戦し、やり抜いた実感と成長を手に人生を歩んで行ってもらうことだとボイスアクションスタジオでは考えています。

保護者様へ

その手に
成功体験を。

ボイスアクションスタジオは、保護者の方でさえ達成出来ないような「コツコツと努力すること」をレッスン生に体験してもらいます。

なぜなら、例えプロになれなくても頑張った経験や成長した実感は将来に渡って成功体験として子供たちに自信を与えてくれると信じているからです。

「石の上にも三年」
「雨垂れ石を穿つ」
「愚公山を移す」

あの時あんなに頑張れたんだから、
今度も私は頑張れる。

子どもたちが苦難に直面した時、そんな成功体験に裏打ちされた自信に支えられて、力強く生きていってほしいと私たちは願ってやみません。

徒労に
終わらせて
たまるか。

ほとんどの声優志望者は挫折で終わる。

地方で声優養成所を運営している以上、そんな現実から私たちは目を逸らしません。

プロを育成しながら、プロになれない子どもたちに何が残せるか。

プロを育成する声優養成所の考えとしては矛盾しているように見えるかもしれませんが、それこそボイスアクションスタジオがこれまで運営してきて辿り着いたひとつの指針です。

「好きなことだから頑張れる」

子どもたちには、その情熱を力に変えて
思う存分〝努力〟してもらう。

私たち大人は、これから先の社会を力強く歩んでもらうために、思っていることを伝える〝自己表現力〟と、努力と成果による〝成功体験〟を子どもたちに経験させる。

人生を賭けて運営してきたんだ。
ボイスアクションスタジオでの時間を徒労に終わらせてたまるものか。

私たちはそんな気持ちで声優志望の子どもたちと向き合っています。

Our Belief

地元の子どもを
都会の食い物になんて
させない。

区切りの
付け方。

自分の子どもがプロの声優になりたいと上京を相談してきたら、私たちはきっとこう言います。

指定するオーディションで受賞したら上京を手伝う。

毎年数千人以上がエントリーする大規模なオーディションを指定するので、子どもは反発するかもしれません。

子どもはきっとこう言うでしょう。

「オーディションで受賞できるくらい上手くなりたいから〇〇に行きたいの!」

○○から有名声優が卒業してることを言うでしょうし、有名声優が講師を務めていることを強く言うかもしれません。

もしお子様がそう言って説得してきたらこうおっしゃってください。

プロになるために、今日まで何をどれくらい続けたの?

あなたが憧れている声優さんに「東京に行かなきゃ努力しないけど、私はあなたのようなプロになります!」って胸を張って言える?と。

私たちは設立した日から一貫して「大学進学」を勧めています。

高校や大学在学中に努力を重ねて、指定したオーディションで受賞すればそのチャンスを掴めばいいし、それができなかったのなら、ひとつの区切りとして進学や就職をする。

声優になりたいという気持ちをどこにもぶつけられずに、宙ぶらりんのまま現実から目を逸らしてしまっている声優志望者さんを私たちは本当にたくさん見てきました。

大切なことは現実と向き合い、複数の選択肢を持って挑戦し、やり抜いた実感と成長を手に人生を歩んで行ってもらうことだとボイスアクションスタジオでは考えています。

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